スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
こいわたり、さやさや
こいわたり、さやさや

ひふみ/三上朔知さま

◆似非方言恋愛ミニノベル
◇攻略人数 1人
◆制作ツール NScripter

夏休み。私、夏穂(変更可)は十年ぶりに幼い頃に過ごした田舎へと帰省していた。
今日は村のお祭り。
楽しかった時間も終わり、一人で帰ろうとした私に傍らにはきつねのお面を被った少年がいた。
知ってるような知らないような不思議な少年。
話していく内に蘇る記憶を私は何処まで探し当てられるんだろう。

(制作サイト様より引用)

夏の夜にふさわしい、神秘的でしっとりとしたお話でした。
九州地方の方言が使用されていて、方言ラバーの月梛にはたまりませんっ!
でもやっぱり初回プレイだとちょっと怖かったです…!
でも怖いものが本当に駄目な月梛でも騒ぎ立てることは無かったので、もしそういう方がいらっしゃってもプレイ敬遠はしないで大丈夫ですよ*
うーん、彼女たちの恋はやっぱり切ないですね。エンディングのほとんどにそれを感じました。
その分エンド1は本当に良かったです。未来のことは確かに不安ではありますけれど。
でもどうしてあんなに綺麗なスチルなのに、CGモードが無いんでしょうか…!


以下、攻略です。

「恋渡り」
お願いした。
楽しみだったのに。
聴く
思い出すのはやめた。
出来る事はないか考えた。

「繋がれた絆」
お願いした。
楽しみだったのに。
聴く
一生懸命思い出した。

「化生の血」
お願いした。
楽しみだったのに。
聴かない
思い出すのはやめた。

「小さな予感」
お願いした。
楽しみだったのに。
聴く
思い出すのはやめた。
怖くてすくんだ。

「記憶を消して」
お願いした。
気持ち悪かったのに…。
聴かない
一生懸命思い出した。

「忘れ路」
断った。
気持ち悪かったのに…。
聴かない
思い出すのはやめた。
スポンサーサイト
 
コメントの投稿
secret


トラックバックURL
http://girly07.blog117.fc2.com/tb.php/154-c6ca6f23

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。